患者さんに
「選ばれる」を支援する

選ばれる薬局には理由がある。
「かかりつけ薬局」として「選ばれる」薬局には、何が必要か。
kakariは、薬局の「差別化」に着眼した新しいコンセプトの薬局アプリです。

KV

3つの提供価値 「かかりつけ薬局化支援」 既存患者起点の
かかりつけ化で
薬局に「攻め」の一手を

「かかりつけ薬局化支援」

処方せん送信・チャット相談・お薬手帳といった薬局を便利に安心して使っていただける価値を、kakariなら「自薬局専用のアプリ」のように勧めることができます。

3つの提供価値 「対人業務支援」 予約送信と質問票送付で
服薬フォローも
kakariで対応

「対人業務支援」

20年9月の改正薬機法施行で、一層重要となる「対物」から「対人」への転換をkakariは患者さんと薬局をつなぐアプリを通して支援します。

3つの提供価値 「オンライン服薬指導支援」 ビデオ通話と決済機能で
オンライン服薬指導も
kakariひとつでカバー

「オンライン服薬指導支援」

20年9月から一定条件下で解禁されるオンライン服薬指導。kakariなら処方せん送信・チャット相談・お薬手帳も備えたAll in Oneアプリのなかで、オンライン服薬指導も対応できます。

Price 安価な定額料金で
薬局アプリの必須機能を
すべてご利用可能

初期導入費用 4,800円(税別)/ 店舗※1
月額利用料 9,800円(税別)/ 店舗※2
  1. ※1 薬局専用チラシのデータ提供と1,000部手配を含みます
  2. ※2 kakari決済機能利用の場合は、別途、決済手数料等の費用が発生します。詳細については資料請求を。
PC・スマホイメージ

Message kakari利用者さま
からの声

有限会社ファルマ たむら薬局グループ 代表取締役 田村憲胤

地域のかかりつけ薬局にとっての
最高のブランディングツール

kakariの強みはなんと言っても、自局のアプリとして患者さんに提案できるところ。
スムーズな操作で使える処方箋送信、チャット機能も利用者の方からは好評ですが、薬局からのお知らせを一斉送信や、電子お薬手帳としても使え、さらに服薬フォローからトレーシングレポート、オンライン服薬指導、決済機能も増え地域の人達にかかりつけ薬局を持つメリットを実感してもらえるツールだと思います。

有限会社ファルマ たむら薬局グループ 代表取締役 田村憲胤

患者と薬剤師をつなぐ
大切なコミュニケーションツール

kakariは処方せん送信だけでなく、チャットや服薬フォローなど、患者と薬剤師を繋ぐ大切なコミュニケーションツールです。服薬指導を終えて完結だった私達の業務は、服薬指導から始まり患者をいかにフォローしていくかが重要となりました。医療のオンライン化が一気に進む中、対面でなくても患者さんが気軽に相談できるkakariを上手に使っていくことが、かかりつけ薬局としての力を発揮する大きな一助になると思っています。

株式会社大和調剤センター 取締役 太田利恵

株式会社大和調剤センター 取締役 太田利恵
クルミ薬局 統括マネージャー 犬飼英貴

患者さんとの繋がりを起点にした
薬局の差別化ツール

kakariを導入したきっかけは、チャット機能がついている点でした。服薬フォローで活用できる、他の薬局との差別化ができるのではないかと考えました。導入後の良かった点は、kakariの新しい機能の追加スピードです。ビデオ通話、電子お薬手帳など、必要な機能が追加されています。患者さんへの継続的なフォローを行うことができ、薬局の業務を手助けしてくれるアプリだと思います。

クルミ薬局 統括マネージャー 犬飼英貴

患者さんの日常に介入でき、
最も身近な医療アクセスを実現

kakariに辿り着いたのは薬局と患者さんを「繋ぐ」という点で何か他とは違う薬局独自のツールはないかと探していたからです。特に注力していたのは既存患者さんと薬局を日常の中でいかに繋げられるかという点でしたが、kakariにはそれに対応できる様々なツールが備わっています。特に利用している機能は、患者さんへの情報の一斉送信機能と、患者さんの服薬状況を常に電子お薬手帳機能で共有・確認する事ができる機能です。kakariを利用し始め、患者さんとの距離をより近く感じるようになりました。

あきやま薬局 橋本知佳

あきやま薬局 橋本知佳